このサイトでは、私の失敗談が大半となりますが、色んな機材や
魚同士の相性など、すぐに☆になった魚たちの話を書きます
水質も落ち着いたようです
一時は、緑の藻が沢山生えたのですが、殺菌灯を付けて、手で藻を取って行くことで、ほとんど壊滅する事ができました。
ライブロックには色んな生き物が生息しており、アオサが勝手にあちこちから生えてきました。
ライブロックには色んな生き物が生息しており、アオサが勝手にあちこちから生えてきました。
殺菌灯と水流ポンプの取付
大量の藻とシアノバクテリアに悩まされ、やはり設備は重要だと考え購入しました殺菌灯に関しては、大きすぎる位の物の方が安心だと思って、カミハタ ターボツイスト 6X 18Wを購入、水流ポンプは、コラリア1を2個買いましたが、1個しか使っていません、この水流ポンプは私もお勧めです
クーラー取付と水中ポンプ交換
随分と気温が上がってきたので、ゼンスイのクーラーを取り付けたところ、水中ポンプが小さすぎたのか水が上がらなくなってしまいました、仕方なく水中ポンプを買い換えることにしました。エーハイム 水陸両用ポンプ1260(60Hz用)
濾過槽を購入
オークションで濾過槽を購入(11500円+送料実費)
サイズ 400*235*300h*3t
前回購入した水槽台の下の部分が余りにも狭く、色々と探していましたが、この濾過槽しか無理だと言う事が判りました、とりあえず台の中に入れたところ、丁度良い大きさでした
機材の色々
機材は育てる魚によって、かなりのコストの違いが出てきます、特に費用が掛かるのは、サンゴの生育ではないでしょうか。
安く育てることができるのは、グッピーなど、水槽に泡を立てるポンプを取り付けただけで育てることができます。
プリズムスキマーを購入
プリズムスキマー + アップグレードキットを購入(11500円+送料実費)
・高さ35cm、本体の厚さ6cmの超薄型ハングオン設計です。
・コレクションカップ(不純物貯蓄カップ)付
・循環ポンプ内蔵
・AC100V 50Hz/60Hz共用 10W
アップグレードキット
サーフェスカップとメディアバスケットのセットです。プリズムスキマーに装着してろ過効果を大幅アップできます。
・サーフェスカップ
水槽内において最もタンパク質を含んでいる水面部分の海水を効率よく吸収するためのカップです。
・メディアバスケット
プリズムのアウトレットチャンバー内に設置し、リン酸塩吸着剤や活性炭などを入れ、プリズム浄化能力を高めるパーツです。
